ステルンベルギアの花言葉




Autumn daffodil-01photo: pizzodisevo 1937

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黄花玉簾 Autumn daffodil

秋の花。花色は黄。

ステルンベルギア全般の花言葉

「待ちきれない」

※由来、誕生花などもあります。


 

花名・花言葉の由来

花名の由来

属名の学名「Sternbergia(ステルンベルギア)」は、ボヘミアの植物学者「Kaspar Maria von Sternberg(カシュパル・マリア・シュテルンベルク / 1761~1838)」の名前にちなみます。

日本で最もポピュラーな種「ステルンベルギア・ルテア」の和名は「黄花玉簾(キバナタマスダレ)」。同じヒガンバナ科で白い花を咲かせるタマスダレ(ゼフィランサス)に似ていることにちなみます。

英語では「Autumn daffodil(秋のラッパズイセン)」などと呼ばれます。

 

ステルンベルギア誕生花

10月21日11月8日

 
Autumn daffodil-02photo: Amphithoe

 
Autumn daffodil-03photo: pizzodisevo 1937

 

ステルンベルギアの季節・開花時期

旬の季節: 
開花時期: 9月~10月

 

名称・原産地

科・属名: ヒガンバナ科キバナタマスダレ属(ステルンベルギア属)
学名: Sternbergia lutea
和名: 黄花玉簾(キバナタマスダレ)
別名: ステルンベルギア
英名: Autumn daffodil
原産地: 地中海沿岸




 

他のヒガンバナ科の花(種類・画像)

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Grand crinum lily-01
ハマユウ | 詳細 →
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植物ステルンベルギアの詳細: Wikipedia