花の名前【い~お】


花の名前photo: Christian Siedler

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【い】

イカリソウ、Large Flowered Barrenwort_01
イカリソウ | 詳細 →
科・属名: メギ科イカリソウ属
学名: Epimedium grandiflorum var. thunbergianum
和名: 碇草、錨草(ともにイカリソウ)
別名: 三枝九葉草(サンシクヨウソウ)、淫羊霍(インヨウカク)※生薬名
英名: Large flowered barrenwort, Bishop’s hat

花の名前の由来
属名の学名「Epimedium(エピメディウム)」は、「Media(古代のメディア王国)」の名に由来するといわれます。

和名の碇草、錨草(ともにイカリソウ)は、細長い距を四方に伸ばす花姿が、船のいかりに似ていることに由来します。

英語では「Large Flowered Barrenwort」や「Bishop’s hat(司教の帽子)」などと呼ばれます。

旬の季節: 
開花時期: 4月~5月
花言葉(全般): 「君を離さない」「旅立ち」


イキシア、African corn lily
イキシア | 詳細 →
科・属名: アヤメ科イキシア属
学名: Ixia hybrida
和名: イキシア(イクシア)
別名: 槍水仙(ヤリズイセン)、アフリカンコーンリリー
英名: African corn lily

花の名前の由来
属名の学名「Ixia(イキシア)」は、ギリシア語の「ixos(鳥もち)」を語源とし、茎を傷つけるとねばねばした液がでてくることにちなみます。

イキシアの葉がヤリ状で花のつき方が房咲きスイセンに似ていることから、槍水仙(ヤリズイセン)の別名もありますが、ヒガンバナ科のスイセンとは別種です。

英語では「African corn lily(アフリカンコーンリリー)」と呼ばれますが、これは原産地の南アフリカのとうもろこし畑に生えていたことにちなむといわれます。

旬の季節: 
開花時期: 4月~5月
花言葉(全般): 「誇り高い」「秘めた恋」「団結」


イチゴ、strawberry
イチゴ | 詳細 →
科・属名: バラ科オランダイチゴ属
学名: Fragaria × ananassa
和名: 苺(イチゴ)
別名: オランダイチゴ
英名: Strawbeeey, Garden strawbeeey

花の名前の由来
イチゴの語源ははっきりわかりませんが、日本書紀には「伊致寐姑(いちびこ)」、新撰字鏡には「一比古(いちびこ)」とあり、これが転じてイチゴになったと考えられます。

英語のストロベリー(strawberry)は「ワラ(straw)のベリー(berry)」という意味ですが、その由来も諸説あり、「麦わらをしいて育てた」「麦わらに包まれて売られていた」などといわれます。

旬の季節: 
開花時期: 3月~5月
花言葉(全般): 「尊重と愛情」「幸福な家庭」「先見の明」「あなたは私を喜ばせる」


ギンナン、Ginkgo
イチョウ | 詳細 →
科・属名: イチョウ科イチョウ属
学名: Ginkgo biloba
和名: 銀杏、公孫樹、鴨脚樹(すべてイチョウ)
英名: Ginkgo, Gingko, Maidenhair tree

花の名前の由来
属名の学名「Ginkgo(ギンコウ)」は、日本名「銀杏(ぎんなん)」の音読み「ギンキョウ」がもとになり、その「Ginkjo」を「Ginkgo」と誤植したことにちなみます。

英語では「Ginkgo(ギンコウ)」や「Maidenhair tree(乙女の毛の木)」と呼ばれます。

旬の季節: (花)、秋(黄葉)
開花時期: 4月~5月
黄葉時期: 10月~12月
花言葉(全般): 「荘厳」「長寿」「鎮魂」


イベリス、Candytuft
イベリス | 詳細 →
科・属名: アブラナ科イベリス属
学名: Iberis spp.
和名: イベリス
別名: キャンディタフト、屈曲花(マガリバナ)、常盤薺(トキワナズナ)
英名: Candytuft

花の名前の由来
属名の学名「Iberis(イベリス)」は、スペインの別称「Iberia(イベリア)」を語源とし、この植物の多くの種がイベリア半島に自生していることに由来します。

英語では「Candytuft(キャンディタフト / 砂糖菓子のふさ・束)」と呼ばれます。これは小さな花が集まってこんもりと咲く姿がお菓子の束のように見えることに由来するといわれます。

また、太陽に向かって花茎が曲がる特徴から「屈曲花(マガリバナ)」の別名もあります。多年草のイベリス・センペルヴィレンスは「常盤薺(トキワナズナ)」とも呼ばれます。

旬の季節: 
開花時期: 4月~6月
花言葉(全般): 「心をひきつける」「初恋の思い出」「甘い誘惑」


インパチェンス、Impatiens
インパチェンス | 詳細 →
科・属名: ツリフネソウ科ツリフネソウ属
学名: Impatiens walleriana
和名: アフリカ鳳仙花(アフリカホウセンカ)
別名: インパチェンス、インパチエンス、紅吊舟(ベニツリフネ)
英名: Busy Lizzie, Impatiens

花の名前の由来
属名の学名「Impatiens(インパチエンス)」は、ラテン語の「impatient(がまんできない、短期)」が語源となり、実が成熟するとちょっと触れただけでも破裂し、タネをまき散らすことにちなみます。

本来インパチエンス(Impatiens)はツリフネソウ属を意味しますが、日本で「インパチエンス(インパチェンス)」というと一般にツリフネソウ属の一種であるアフリカホウセンカを指します。

旬の季節: 初夏~秋
開花時期: 6月~10月
花言葉(全般): 「鮮やかな人」「強い個性」


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【う】

ウメ、Plum blossom
ウメ | 詳細 →
科・属名: バラ科サクラ属
学名: Prunus mume
和名: 梅(ウメ)
別名: 好文木(コウブンボク)、春告草(ハルツゲグサ)、木の花(コノハナ)、初名草(ハツナグサ)、香散見草(カザミグサ)、風待草(カゼマチグサ)、匂草(ニオイグサ)
英名: Japanese apricot, Plum blossom(ウメの花)

花の名前の由来
花名のウメの語源には諸説あります。中国語の「梅(メイ)」が転訛したとする説、薬用に燻製にした実が「烏梅(ウメイ)」として伝来して転訛したとする説、花の美しさから「愛目(うめ)」が転じた説などがあります。

旬の季節: 早春
開花時期: 1月~3月
花言葉(全般): 「高潔」「忠実」「忍耐」


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【え】

アスター、エゾギク、China aster
エゾギク(アスター) | 詳細 →
科・属名: キク科エゾギク属
学名: Callistephus chinensis
和名: 蝦夷菊(エゾギク)
別名: アスター、薩摩菊(サツマギク)
英名: China aster

花の名前の由来
エゾギクは、かつてアスター属(シオン属)に分類されていたため、園芸の世界では一般にアスターと呼ばれています(現在はエゾギク属に分類)。中国原産で英語ではチャイナ・アスター(China aster)と呼ばれます。

属名の学名「Callistephus(カリステプス)」は、「美しい冠」を意味し、花冠が大きく美しいことにちなみます。

旬の季節: 
開花時期: 7月~9月
花言葉(全般): 「変化」「追憶」「同感」「信じる恋」


エーデルワイス、Edelweiss
エーデルワイス | 詳細 →
科・属名: キク科ウスユキソウ属
学名: Leontopodium alpinum
和名: 西洋薄雪草(セイヨウウスユキソウ)
別名: エーデルワイス
英名: Edelweiss

花の名前の由来
花名のエーデルワイスは、ドイツ語で「高貴な白」という意味です。

属名の学名「Leontopodium(レオントポディウム)」は、ギリシア語で「ライオンの足」を意味します。

旬の季節: 
開花時期: 7月~9月
花言葉(全般): 「大切な思い出」「勇気」


エニシダ、Broom
エニシダ | 詳細 →
科・属名: マメ科エニシダ属
学名: Cytisus scoparius
和名: 金雀枝(エニシダ)
英名: Broom, Scotch broom

花の名前の由来
花名のエニシダは、ローマ時代の名前である「genista(ゲニスタ)」が語源であるともいわれます。

英語ではエニシダを「Broom(ホウキ)」と呼びますが、この木の枝でホウキをつくったことにちなみます。魔女が空を飛ぶホウキもエニシダの枝でできているといわれます。

旬の季節: ~初夏
開花時期: 4月~6月
花言葉(全般): 「謙遜」「卑下」「清潔」


Heath_01
エリカ | 詳細 →
科・属名: ツツジ科エリカ属
学名: Erica spp.
和名: エリカ
別名: ヒース、ハイデ
英名: Heath

花の名前の由来
ヨーロッパではエリカが荒野に多く自生するため、イギリスでは「荒野」を意味するヒース(Heath)、同じくドイツではハイデ(Heide)と呼ばれています。

属名の学名「Erica(エリカ)」は、ホウキを意味するラテン語のエリック(eric)が語源で、以前はエリカ属であったカルーナの枝でホウキをつくったことに由来するとみられています。

旬の季節: 
開花時期: 11月~6月
花言葉(全般): 「孤独」「寂しさ」「博愛」「良い言葉」


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【お】

オオイヌノフグリ、Veronica persica
オオイヌノフグリ | 詳細 →
科・属名: オオバコ科クワガタソウ属
学名: Veronica persica
和名: 大犬の陰嚢(オオイヌノフグリ)
別名: 星の瞳(ホシノヒトミ)
英名: Veronica persica, Persian speedwell, Large field speedwell, Winter speedwell

花の名前の由来
花名のフグリとは陰嚢のことであり、実の形が雄犬のそれに似ていることに由来します。ただし、これは近縁で日本の在来種であるイヌノフグリに対してつけられたもので、この花の果実はハート形で似ていません。従ってイヌノフグリに似た大型の植物という意味になります。

旬の季節: 早春
開花時期: 2月~5月
花言葉(全般): 「忠実」「信頼」「清らか」


オキナグサ、Nodding anemone
オキナグサ | 詳細 →
科・属名: キンポウゲ科オキナグサ属
学名: Pulsatilla cernua
和名: 翁草(オキナグサ)
別名: 善界草(ゼガイソウ)、猫草(ネコグサ)
英名: Nodding anemone, Pasque flower(セイヨウオキナグサ)

花の名前の由来
属名の学名「Pulsatilla(プルサティラ)」は、ラテン語の「pulso(打つ、鳴る)」を語源とし、花の形を鐘(かね)にたとえたものです。

和名の翁草(オキナグサ)は、果実に白く長い毛があり、その姿を翁(男の老人)の頭にたとえたものです。また、全体が白毛におおわれていることから猫草(ネコグサ)の別名もあります。

英語では「Nodding anemone(うなずく(下方に垂れた)アネモネ)」と呼ばれます。明治時代に日本に渡来したヨーロッパ原産のセイヨウオキナグサは「Pasque flower」と呼ばれます。

旬の季節: 
開花時期: 4月~5月
花言葉(全般): 「清純な心」「告げられぬ恋」「何も求めない」「裏切りの恋」


オジギソウ、Sensitive plant
オジギソウ | 詳細 →
科・属名: マメ科オジギソウ属
学名: Mimosa pudica
和名: お辞儀草(オジギソウ / 含羞草、羞恥草とも書く)
別名: 眠り草(ネムリグサ)、ミモザ
英名: Sensitive plant, Sleeping grass

花の名前の由来
オジギソウ属の学名「Mimosa(ミモザ)」は、ギリシア語の「mimos(身振り、まね)」が語源で、この植物がおじぎのまねをすることに由来します。

このようにミモザは本来オジギソウ属を指す植物名ですが、フサアカシア(アカシア属)の葉がオジギソウのものに似ていることから、誤ってフサカアカシアをミモザと呼ぶようになりました。

英語では「敏感な草(Sensitive plant)」、漢名では「含羞草(恥ずかしがる草)」と呼ばれます。

旬の季節: 
開花時期: 7月~9月
花言葉(全般): 「繊細な感情」「感受性」「敏感」


オシロイバナ、Marvel of Peru
オシロイバナ | 詳細 →
科・属名: オシロイバナ科オシロイバナ属
学名: Mirabilis jalapa
和名: 白粉花(オシロイバナ)
別名: 夕化粧(ユウゲショウ)
英名: Marvel of Peru, Four o’clock

花の名前の由来
花名の白粉花(オシロイバナ)は、黒いタネの中にある胚乳が、白粉(おしろい)に似た白い粉であることに由来します。また、午後4時ごろから芳香を放つ花を咲かせるため、夕化粧(ユウゲショウ)の別名もあります。

英名は、一本の枝から異なった色の花を咲かせることから「ペルーの不思議(Marvel of Peru)」と呼ばれます。また、夕方に咲くことから「午後4時(Four o’clock)」の別名もあります。

なお、オシロイバナが夕方から咲き始めるのは、夜行性の昆虫(日本ではスズメガなど)を引き寄せるためです。

旬の季節: 
開花時期: 7月~10月
花言葉(全般): 「臆病」「内気」「恋を疑う」


オダマキ、Columbine
オダマキ | 詳細 →
科・属名: キンポウゲ科オダマキ属
学名: Aquilegia spp.
和名: 苧環(オダマキ)
別名: 糸繰草(イトクリソウ)、アキレギア
英名: Columbine

花の名前の由来
花名のオダマキは、花の形が麻糸を巻くために使った苧環(オダマキ)に似ていることに由来します。同様に糸巻きに似ているということから糸繰草(イトクリソウ)の別名もあります。

英名のコランバイン(Columbine)は「鳩のような」という意味で、つぼみの形にちなみます。

旬の季節: 晩春~初夏
開花時期: 5月~6月
花言葉(全般): 「愚か」


オトギリソウ、St. John's wort
オトギリソウ | 詳細 →
科・属名: オトギリソウ科オトギリソウ属
学名: Hypericum erectum
和名: 弟切草(オトギリソウ)
別名: 鷹の傷薬(タカノキズグスリ)、血止め草(チドメグサ)
英名: St. John’s wort

花の名前の由来
花名の弟切草(オトギリソウ)は、この植物を原料にした秘薬の秘密をもらした弟を兄が斬り殺したという伝説に由来します。

英語では「St. John’s wort(聖ジョンの草)」と呼ばれています。

旬の季節: 
開花時期: 7月~8月
花言葉(全般): 「迷信」「敵意」「秘密」「恨み」


オーニソガラム、Star of Bethlehem
オーニソガラム | 詳細 →
科・属名: キジカクシ科オーニソガラム属
学名: Ornithogalum spp.
和名: オーニソガラム
別名: 大甘菜(オオアマナ)
英名: Star of Bethlehem

花の名前の由来
属名の学名「Ornithogalum(オーニソガラム)」は、ギリシア語の「Ornithos(鳥)」と「gala(乳)」を語源とし、花の姿が鳥に似て、子房が乳首のように飛び出していることに由来するといわれます。

英語では「Star of Bethlehem(ベツレヘムの星)」と呼ばれます。ベツレヘムの星は、キリストの誕生を知らせ、ベツレヘムへ導いた、キリスト教徒にとって宗教的な星です。

旬の季節: ~初夏
開花時期: 3月~6月
花言葉(全般): 「純粋」「才能」


オミナエシ、Golden lace
オミナエシ | 詳細 →
科・属名: スイカズラ科オミナエシ属
学名: Patrinia scabiosifolia
和名: 女郎花(オミナエシ)
別名: 血目草(チメグサ)、粟花(アワバナ)
英名: Golden lace, Yellow patrinia, Scabious patrinia

花の名前の由来
花名のオミナエシ(女郎花)の由来には諸説あり、黄色い小花が粟飯(あわめし)の粟つぶに似ていることから、粟飯の別名であった女飯(おみなめし)が転じたとする説、「おみな」は女性を指し「えし」は古語の「へし(圧し)」で、美女を圧倒する美しさから名づけられたとする説などがあります。

旬の季節: 晩夏~秋
開花時期: 8月~10月
花言葉(全般): 「美人」「はかない恋」「親切」


オリーブ、Olive
オリーブ | 詳細 →
科・属名: モクセイ科オリーブ属
学名: Olea europaea
和名: オリーブ
英名: Olive

花の名前の由来
属名の学名「Olea(オレア)」は、ラテン語でオリーブの木と実を意味するといわれます。

旬の季節: 初夏
開花時期: 5月~6月(実の収穫時期は9~10月)
花言葉(全般): 「平和」「知恵」


オレンジ、Orange
オレンジ | 詳細 →
科・属名: ミカン科ミカン属
学名: Citrus sinensis
和名: 甘橙(アマダイダイ)
別名: オレンジ
英名: Sweet orange, Orange, Orange blossom(オレンジの花)

花の名前の由来
オレンジの名前は、原産地インドのサンスクリット(古代語)の「ナガルンガ」を語源とし、オレンジが西洋に伝わる過程で変化し、フランスで「orange(オランジュ)」となり、それが英語にもなっています。

旬の季節: 
開花時期: 4月~6月
花言葉(全般): 「純粋」「愛らしさ」「結婚式の祝宴」


オンシジューム、Dancing lady orchid
オンシジューム | 詳細 →
科・属名: ラン科オンシジューム属
学名: Oncidium spp.
和名: オンシジューム
別名: 雀蘭(スズメラン)、オンシジウム、群雀蘭(ムレスズメラン)
英名: Dancing lady orchid, Butterfly orchid, Oncidium

花の名前の由来
属名の学名「Oncidium(オンシジューム)は、ギリシア語の「onkos(とげ、こぶ)」を語源とし、唇弁(ラン科植物にみられる昆虫が着地しやすいように変形した花びら)の基部にこぶ状の隆起があることに由来します。

大きな唇弁をもつ花姿がドレスを広げて優雅に踊る女性のように見えるので、英語では「Dancing lady orchid(踊る女性のラン)」とも呼ばれています。

旬の季節: 周年
開花時期: 周年(種により異なる)
花言葉(全般): 「可憐」「一緒に踊って」


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